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【PR by ブログタイムズ】 糖質・プリン体・人工甘味料ゼロ、キリンチューハイ「氷結ZERO」(http://www.hyoketsu.com)の「グレープフルーツ」「シチリア産レモン」「アセロラ」を試飲してみた。

【PR by ブログタイムズ 2015.02.22】
糖質・プリン体・人工甘味料ゼロ、キリンチューハイ「氷結ZERO」(http://www.hyoketsu.com)の「グレープフルーツ」「シチリア産レモン」「アセロラ」を試飲してみた。

甘〜いチューハイは太る?
キリンのチューハイ「氷結」シリーズと言えば、缶入りの「お手軽なお酒」。
ただ、糖質や人口甘味料がこってり入った「甘〜いチューハイ」はなんだか太りそう・・・と思ったことはないだろうか。
こうした中、2015年2月17日、糖質ゼロ・プリン体ゼロ・人口甘味料ゼロという新商品「氷結ZERO」シリーズから、「グレープフルーツ」「シチリア産レモン」「アセロラ」の3種類が発売された。
「健康機能だけじゃなく、おいしいものが飲みたい」という人のニーズに応えて開発した商品だという。
なお、糖質については、100ml当たり糖類0.5g未満のものに表示可能(栄養表示基準による)。
プリン体については100ml当たりプリン体0.5mg未満のものをプリン体0と表示しているという。
以下、この3種類を試飲してみた感想を。。。




氷結ZERO グレープフルーツ(2015年02月17日発売)
果汁4.2% アルコール6% 糖類0 プリン体0 人工甘味料0
普段、ノンアルコールの100%ピンクグレープジュースをよく飲んでいるせいか、シャキッ!とした酸っぱさは弱いと感じた。
しかし、糖類や人工甘味料がゼロのわりに、しっかりと甘いのである。
しかも、グラニュー糖vs黒砂糖みたいな?「これまでとは異質の甘さで仕上げてみました」といった違和感は無く、人工甘味料に慣れてしまった人でも、割りと自然に飲めるような気がした。



氷結ZERO シチリア産レモン(2015年02月17日発売)
果汁4.2% アルコール6% 糖類0 プリン体0 人工甘味料0
そもそも、ホンモノのシチリア産レモン自体を食べたことが無いので、広島産のレモンとどう違うのかは分からないが、グレープフルーツの後にコレを飲むと、正直、レモンっぽい感じがしなかった。
ただし、グレープフルーツと同じく、糖類や人工甘味料がゼロのわりに、しっかりと甘いため、味気無さは感じられないと思う。
普通に飲みごたえあり。



氷結ZERO アセロラ(2015年02月17日発売)
果汁0.7% アルコール5% 糖類0 プリン体0 人工甘味料0
個人的には、今回発売された3種類の中では、アセロラが一番の「お気に入り」であった。
グレープブルーツ・シチリア産レモンに比べ、アルコール分が1%低く、果汁も大幅に少なめになっているのだが、アセロラ独特のグイッと引き締まるような甘酸っぱさがほのかに漂う。
強いて言えば若干やさしい梅酒?
なお、こちらの商品のみ「期間限定」となっている。
コレは通年販売にしてほしいと思ったりもした。



結論。3種類とも、違和感なく飲める。
さて、あくまでも主観的な結論。
3種類とも、ほぼ違和感無く飲める。
糖質ゼロ・プリン体ゼロ・人工甘味料ゼロだからと言って、味が薄くなったり弱くなっているということは無い。
この種のチューハイが持つ「甘さ」はしっかりと重々しく?出ているのである。
「植物由来の甘味料」ってのは、想像以上にパンチが効いている、と思ったりもした。
「健康機能だけでなく、おいしいものが飲みたい」というニーズに応えるべくして開発された商品とのことだが、あとはツマミというか、料理だねぇ。
これまたあくまでも主観だが、ちょい辛めのホルモン炒め、ちょい酸っぱめのピクルス、きゅうりたっぷりのポテトサラダなんてのをつまみながら飲みたいと思ったのであった。


氷結のサイトはこちら
http://www.hyoketsu.com

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