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【PR記事 岐阜県岐阜市】 2018年、楽天トラベル「朝ごはんフェスティバル®」でついに全国の頂点に立った「岐阜都ホテル」の朝食は、何がそんなに凄いのか。

【PR記事 2018.12.03 岐阜県岐阜市】

2018年、楽天トラベル「朝ごはんフェスティバル®」でついに全国の頂点に立った「岐阜都ホテル」の朝食は、何がそんなに凄いのか。

このホテルの売りは、「ロイヤルベッド」だけじゃなかった。
このサイトでは以前、英国王室御用達、最高級マットレスの「ロイヤルベッド」を全室に完備?恐るべし「岐阜都ホテル」。という記事を掲載したのだが、このホテルが「恐るべし」なのは、客室やベッドだけではなかった。

2018年11月、このホテルはついに「全国の頂点」に立ったのである。

その「頂点」とは、楽天トラベルが主催する朝ごはんの料理コンテスト「朝ごはんフェスティバル2018®」のこと。

同コンテストには、全国から約1,300の宿泊施設が挑戦したのだが、同ホテルはファーストステージ・セカンドステージを勝ち登り、わずか6施設だけが勝ち残った決勝「ファイナルステージ」で見事、第1位を受賞した。


 

「鮎」には「鮎」で、「地のもの」には「時の料理」で。
同ホテルが同コンテストに「出展」した朝食は、「あゆ雑炊〜香ばしい鮎チップを添えて」と「奥美濃古地鶏の朴葉味噌焼き」の2品。

同コンテストは、ファーストステージ・セカンドステージでは1品、ファイナルステージのみ2品で競う形となっている。

「あゆ雑炊〜香ばしい鮎チップを添えて」は、香ばしい鮎の旨みが溶け込んだ雑炊に、鮎チップを入れることでカリカリとした食感と香りが楽しめるというもの。

一方、「奥美濃古地鶏の朴葉味噌焼き」は、大自然の中で育った、コクのある旨みが特徴の奥美濃古地鶏を、飛騨地方の郷土料理「朴葉味噌」で焼き上げたものだ。

 


旅館・リゾートホテル優位のコンテストで、シティホテルの底力?を見た。
さて、この2品の何が凄いのかと言うと、味もさることながら、かなり手の込んだ「作品」であるにもかかわらず、100名超の団体客が押し寄せても、朝からしっかりとビュッフェ形式で提供している点であろう。

少量を限定で提供するコンテスト用の特別なメニューではなく、このホテルでは「普通に」朝から出しているメニューなのである。

ファイナルステージ当日の様子は【編集部取材】 楽天トラベル「朝ごはんフェスティバル®2018」のファイナルステージに見る「地方創生」と「経営的視点」 東京都渋谷区をご覧頂きたいのだが、審査員の1人・落合務シェフも、同ホテルの数量的な「対応力」には驚いていた。

ちなみにこの年、ファイナルステージに勝ち残った6施設のうち、いわゆるシティホテル業態の施設は同ホテルのみ。

旅館やリゾートホテルが優勢の同コンテストにあって、シティホテルの底力を見せつけた堂々の第1位と言えるだろう。

                          By まちおこし編集長
宿泊予約は
岐阜都ホテル(2019年4月1日より都ホテル岐阜長良川)


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