calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

categories

archives

【PR記事 岐阜県恵那市】 女城主は直虎だけじゃなかった?美濃の女城主が居た岩村城の麓に建つ「岩村山荘」で「戦国料理」を堪能。

【PR記事 2017.10.16 岐阜県恵那市】

女城主は直虎だけじゃなかった?美濃の女城主が居た岩村城の麓に建つ「岩村山荘」で「戦国料理」を堪能。

明知鉄道沿線では、戦国時代と大正時代へタイムスリップ?
2017年は大河ドラマ「女城主・直虎」の舞台となった静岡県が盛り上がったそうな。

しかしこの「女城主」、実は直虎だけではなかった。

ココ岐阜県恵那市にある岩村城は、戦国武将・織田信長の叔母「おつや」が城主になったと伝えられている。

岩村城は、日本三大山城のひとつとされ、第三セクター・明知鉄道の岩村駅を降りると、徒歩10分ほどのマチナカの一画には、現在でも古い町並みが残っており、訪れる人も多い。

なお、明知鉄道の終点・明智駅周辺には、大正時代の建築物が多く残る街並み「大正村」があり、沿線では、岩村と合わせて、時空を超えた?歴史旅が楽しめる。

 


「山荘」ながらも「お城」のような外観?名物は「戦国料理」。
さて、そんな岩村に、一風変わった宿が存在する。

岩村駅から古い町並みが残る一画を通り、家並がほぼ途切れる山の麓に至るあたりで、突如?その姿を現す岩村山荘だ。

岩村駅からは徒歩20分ほどだが、街並みを散策しながら宿に向かうと思えば、あまり遠さを感じない距離ではある。

で、この宿、何が変わっているかと言えば、まずその外観。

「山荘」とは言っているが、見た目にはお城を模したレプリカだ(笑)。

そして、建物だけではなく、料理も結構、変わっている。

名物メニューはなんと、「戦国料理」。

囲炉裏の炭火焼きで、素朴ながらも野趣溢れる至極の数々が振舞われるというのだ。

まあ、口コミを見る限り、アラが無いワケではないが、概ね面白い体験?ができるらしいので、一風変わった歴史旅を楽しみたいという人はぜひ。。。

                           By 旅の小坊主
宿泊予約は
岩村山荘


広 告 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
 


| 1/34PAGES | >>