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【PR記事 岡山県津山市】 JR津山線「誕生寺」駅より徒歩10分。古き良き?「ユースホステル」「とほ宿」の雰囲気が全開の相部屋宿「旅のあしあと」。

【PR記事 2017.09.20 岡山県津山市】
JR津山線「誕生寺」駅より徒歩10分。古き良き?「ユースホステル」「とほ宿」の雰囲気が全開の相部屋宿「旅のあしあと」。


「普通の民家」で見知らぬ旅人と雑魚寝?
唐突ながら、自宅開放型のユースホステルや「とほ宿」に慣れ親しんだ世代からすれば、2段ベッドもしくは雑魚寝の相部屋の宿自体、それほど珍しいものではない。

ただ、ドミトリー形式のゲストハウスが広がりつつあるとは言え、若い世代にとって、「普通の民家」っぽい宿で見知らぬ旅人と雑魚寝、というスタイルの宿は、やはり新鮮らしいのである。

津山市郊外、JR津山線「誕生寺」駅より徒歩10分という場所にある「旅のあしあと」も、「ユースホステル」「とほ宿」世代からすれば、ごくごくありがちな相部屋の宿だ。

なおこの宿、「とほ宿」のネットワークには加盟しており、オーナーは予想どおり?旅人だった人である。

 


何も無いところ。。。だからこそこの系統の宿は面白い?
この宿、どんな感じかと言えば、見た目には殆ど普通の民家だ。

客室は3室のみで、男子部屋や雑魚寝、女子部屋は2段ベッドらしい。

宿泊料金は1泊3,240円(2017年9月20日現在)で、相部屋の宿としてはあまり安くはない。

館内には談話室はあるが、食事の提供は無し。

周囲にはとくに大きな観光スポットがあるワケではなく、強いて言えば、隣町にあり、卵かけご飯が絶品という「かめっち食堂」くらいだろうか。

そしてこの系統の宿では当たり前と言えば当たり前なのだが、チャリダー、ライダー、1人旅歓迎とある。

まあ、繰り返しになるが、「ユースホステル」「とほ宿」世代からすれば、こうした見知らぬ旅人どうしで旅話に花が咲く宿自体は「慣れ親しんだ」空間なのだが、この世界を体験したことが無い世代がこの宿に飛び込めば、かなりの確率で人生観が変わる(笑)ことだろう。

この系統の宿を体験したことがある人も、未経験の人もぜひ。。。

                    by 元 炎の列島縦断トホダー
予約・問い合わせは
旅のあしあと


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