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【PR記事 沖縄県竹富町】 さとうきび100%の「波照間黒糖かちわり」は、あんまり美味しくないコーヒーを美味しくするカンフル剤?

【PR記事 2019.03.28 沖縄県竹富町】
さとうきび100%の「波照間黒糖かちわり」は、あんまり美味しくないコーヒーを美味しくするカンフル剤?


「スペシャルティじゃないコーヒー」に砂糖は必須?

いわゆるスペシャルティコーヒーは、お店で飲むにしろ、自分で淹れるにしろ、「ブラック」で楽しむのが基本とされている。
豆の種類や焙煎、淹れ方によって大きく異なるが、何れも「苦い」だけでなく、コーヒー豆そのものが放つ「甘味」や「酸味」を楽しむためには、砂糖もミルクも「邪魔」だからだ。
じゃあ、カフェオレやエスプレッソはどうなんだ?と言われてしまえばそれまでだが、逆を言えば「あまり美味しくないスペシャルティじゃないコーヒー」は、組み合わせる砂糖やミルクで「遊べる」余地が大きいとも言える。
 
 
あまり美味しくないコーヒー?を包み込むまろやかさ。
例えば、日本最南端の有人島・沖縄県竹富町の波照間島のさとうきびで作られる波照間島黒糖かちわりという商品。
本土のスーパーでも1袋300円程度で売られており、パッケージには、料理用のほかコーヒーや紅茶にもお勧め、なんて書いてある。
確かに、白糖に比べ、粉砕したり溶かしたりするのは面倒ではあるが、その独特のクセのある甘さは、あまり美味しくないコーヒーを、包み込むかのようにまろやかにしてくれる。
比較的廉価なドリップパックで淹れる際には、フィルターの粉の上にこの砂糖を砕いて入れ、お湯をかけると妙〜に味が馴染んだりもする。
スペシャルティなコーヒーは高いし、自分で淹れるのも面倒、という人にはちょっとした裏技?かも。
インスタントコーヒーでもぜひお試しあれ。
                          By 旅の小坊主
この商品は楽天市場で購入できます
波照間島黒糖かちわり


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