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【PR記事 岩手県盛岡市】 1980年開業、今なお盛岡市内では威容を誇る「ホテルニューカリーナ」。今やシングル1泊3,000円台〜、見た目以上お買い得になっていた?

【PR記事 2017.05.22 岩手県盛岡市】
1980年開業、今なお盛岡市内では威容を誇る「ホテルニューカリーナ」。今やシングル1泊3,000円台〜、見た目以上お買い得になっていた?


ホテル東日本と並ぶ盛岡の双璧?ホテルニューカリーナ。
ここ盛岡の、いわゆる中心市街地はJR盛岡駅から少し離れた場所にある。
駅東口の開運橋を渡った場所、盛岡随一の百貨店「カワトク」がある「菜園」とその北側の「大通り」がその場所だ。

駅から歩くこと徒歩15分ほど。
そんな一画にひときわ目立つ、赤茶色の高層ホテルがある。

昭和55年(1980年)に開業したホテルニューカリーナだ。
昭和57年の東北新幹線開業以降、ここ盛岡ではホテルの「激戦状態」が長らく続いているが、経年劣化をあまり感じさせない外観のせいか、今では老舗シティホテル?の風格さえ漂っている。

赤茶色の重厚な外観という点では、同じくマチナカの目立つ一画に建つホテル東日本盛岡とは双璧?を成すホテルだ。

 

実は、激安路線を走る「旧館」よりちょっと高いだけだった?
さて、このホテル、すぐ近くにホテルカリーナ(現ホテルシンプリシティ盛岡菜園)という「旧館」が現存しているのだが、ニューカリーナよりも築年が古いことから、「旧館」の方はかなり以前から激安路線?に走っていた。

それに対し、ニューカリーナは「お高くとまっている」のかと言えば、これが思いのほかリーズナブルなのである。

シングルが通常で4,000円台、日曜限定プランなら3,000円台だ(2017年5月22日現在)。

以前は、スキー場と連携したプランや、ウエディングドレス姿や和装姿で記念写真を撮影するフォトプランなど、価格よりも企画?で勝負していた感があったのだが、今や「旧館」よりもちょっと高いだけ、という感じなのである。

まあ、「ニュー」が付いているとは言え、築30年以上ですから。

今なお、市内ではかなり目立つ高層建築で、しかも他を圧するような重厚感は天晴だが、かつては憧れ?に近かった存在が、随分と身近になってしまったことは、嬉しいやら寂しいやら。。。

でも、まあ、盛岡では、コスパ込みで「お勧めのホテル」には違い無いかも。

                          By 旅の小坊主
予約・問い合わせは
ホテルニューカリーナ 

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