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【PR記事 高知県安芸市】 ニッポンの普通の駅前旅館で、なぜかスペイン料理?安芸駅徒歩3分の「清月旅館」は、ギャップを楽しむ異空間?

【PR記事 2015.02.27 高知県安芸市】
ニッポンの普通の駅前旅館で、なぜかスペイン料理?安芸駅徒歩3分の「清月旅館」は、ギャップを楽しむ異空間?


見た目は、ちいさな街の普通の駅前旅館なのだが。。。
高知県安芸市と言えば、かつては土佐電鉄の終着駅があった街、現在はくろしお鉄道の途中駅がある街。
人口2万人ほどの小さな「市」だが、その中心市街地は割りコンパクトにまとまっており、メインストリート?らしき国道もハッキリと存在している。
個人的にはかつて、徳島の鳴門から室戸岬を経て高知まで2週間かけて歩いたとき、室戸の市街地から久々に「街」に辿り着いたという印象を持ったものだ。
さて、そんな安芸のほぼマチナカ、くろしお鉄道の安芸駅から徒歩3分という場所に、いかにも駅前旅館といった感じの
清月旅館という宿がある。
この宿、見た目と中身が、随分と違うらしい。



ニッポンの旅館の夕食で、豪華パエリアざんまい?
では、何がどう違うのかと言うと。。。
旅館ながら、洋室のツインが2室あり、廊下なども近年改装したらいく、バリアフリーの床に、旅館っぽくない?内壁。
そして何より???なのは料理であった。
朝食はごく普通の和定食なのだが、夕食はちょっとだけ洋食混じりの?和食のほか、なぜかパエリアなどのスペイン料理のプランがある。
土佐の安芸でなぜにスペイン料理?と思ったのだが、どうやらこの宿の若旦那(ご子息)、スペイン人と日本人のハーフってことらしい(もちろん、日本語and土佐弁は達者)。
口コミ評をみると、設備・仕様にはいろいろとアラがありそうだが、ある種のギャップを楽しみたい?という人にはお薦めの宿かも。。。


予約・問い合わせは
清月旅館

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