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【PR記事 山梨県小菅村】 東京のさいはて?奥多摩駅よりバスで50分、人口800人、山梨の秘境・小菅村の「かどや旅館」に泊まってみたい。

【PR記事 2016.01.25 山梨県小菅村】
東京のさいはて?奥多摩駅よりバスで50分、人口800人、山梨の秘境・小菅村の「かどや旅館」に泊まってみたい。

 

天下の東京都?に隣接する、偉大なド田舎!
東京都西部、青梅線の終点・奥多摩駅。
この駅、天下の東京都?にあって、山間のまちでブツッと途切れた終着駅、というだけで充分に旅情をそそる場所なのだが、この「東京のさいはて」の駅からさらにバスで50分、山深い都県境を超えたその先に、山梨県北都留郡小菅村という、東京都に隣接してるとは思えないようなド田舎(失礼!)がある。
現在の人口は約800人、平成の大合併でも吸収されることなく、単独の村として存続してきた。

この小菅村というところ、山梨県に属してはいるももの、奥多摩駅から路線バスの路線バスがあり(と言っても1日数本)、大月方面への道路が長らく未整備だったことから、実質的な生活圏は東京都に属していたらしい。

 

 

ヤマメやイワナ、手打ちそばに鴨鍋。お風呂でも森林浴?
まあ、そんなようなワケで、この村には、東京都に接する位置にありながら、相当に「濃厚なさいはて感」を期待してしまうのである。
そしてこの村には、
かどや旅館という、「素晴らしきド田舎」(またまた失礼!)を思いっきり体感させてくれそうな、いかにもこの村らしい宿があった。
じゃらんをみると、宿のサブタイトルが「山梨県北都留郡小菅村」となっている。
自治体名をフルネームでサブタイトルに入れている宿は珍しい(笑)。
そしてそしてさらに期待どおり、この宿ではヤマメやイワナなどの清流の川魚や山菜、手打ちそば、鴨鍋などこの村ならではの四季折々の旬の幸を、ボリュームたっぷりの家庭料理で味わえる。
お風呂については、温泉ではないが、針葉樹の精油を主成分とした浴剤と、気泡風呂(マッサージ・温熱・洗浄効果あり)の組み合わせた逸品?らしい。
東京周辺で「さいはてのド田舎」(重ね重ね失礼!)を思いっきり楽しみたい人ぜひ。。。

 

宿泊予約は
かどや旅館

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