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【PR記事 宮城県南三陸町】 南三陸のプレミア海産物をネットでアグレッシブ?に売りまくる「山内鮮魚店」。宮城大学などと共同開発した「ほや鍋セット」が面白い。

【PR記事 2018.01.29 宮城県南三陸町】
南三陸のプレミア海産物をネットでアグレッシブ?に売りまくる「山内鮮魚店」。宮城大学などと共同開発した「ほや鍋セット」が面白い。

 

なんたって!「世界三大漁場」のひとつ!
三陸と言えば、今さらながら、「海の幸」の宝庫だ。

とくに宮城県・南三陸の金華山沖は、北から南下する冷たい海流「親潮」と、南から北上する温かい海流「黒潮」がぶつかることから、「世界三大漁場」のひとつとされている。

春は一級品の「三陸わかめ」、夏は絶品の「ほや」と繊細な「天然ムラサキウニ」、秋は「秋刀魚」、冬はきらきら輝く「イクラ」に、感動するほど美味しい「寒鱈」。

そして湾内の養殖棚では、帆立と牡蠣も。。。

 

 

1年中、季節ごとに途切れない「旬の海産物」。
さて、そんな南三陸の海の幸を、通販でアグレッシブに?販売している「魚屋」がある。

創業60年の老舗「山内鮮魚店」だ。

ネットで販売している商品は、主に三陸の「プレミアム海産物」で、季節モノで言えば、1〜2月が鱈・白子、3〜4月が生めかぶ・ワカメ、5〜8月が生うに・生ほや・生カツオ、9〜10月が生秋刀魚・帆立・鮭、11〜12月が帆立・牡蠣・イクラなどである。

贈答用での購入が多いらしいが、リピーターも多く(鱈・白子は90%以上!)、主な「客層」は40〜60代の「男性」だという。

とくに、宮城大学や蒲鉾店と共同開発したという「ほや鍋セット」は、「ほや」をとことん活用したもので、写真を見ているだけでもなんだかヨダレが出てきそう。。。

家庭で南三陸の絶品を味わってみたいという人はぜひ。

                          By 旅の小坊主
商品の購入は
山内鮮魚店


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