calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>

categories

archives

【PR記事 三重県志摩市】 にっぽんの外国 テーマパークの名称そのまんまの「ホテル志摩スペイン村」。パティオ(中庭)でシエスタ(昼寝)が最高の贅沢?

【PR記事 2019.10.20 三重県志摩市】
にっぽんの外国 テーマパークの名称そのまんまの「ホテル志摩スペイン村」。パティオ(中庭)でシエスタ(昼寝)が最高の贅沢?


関西、名古屋方面からは、今なおもっとも身近な「にっぽんの外国」。
バブル期に建設されたリゾートで、ハウステンボス、シーガイアなどと並んで一抹の不安?がささやかれたのが、三重県志摩市の志摩スペイン村だ。
残念ならが、某巨大テーマパークが猛威を振う関東の人からは、今や殆ど忘れ去られた存在になってしまった。

しかし、関西や名古屋方面からは、志摩スペイン村の「仕掛け人」である近鉄が、せっせと立派な特急列車を走らせていることもあり、今もなお、国内で「身近な外国」を楽しめる場所としてその認知度は高い。
そしてここ志摩スペイン村には、あまりにもそのまんまの
ホテル志摩スペイン村がある。

 


パティオ、プール、スペイン料理。しっかり天然温泉も隣接。
ホテル自体があまりにもそのものずばりなので、あたりさわりない、つまらない紹介をさせてもらう(笑)。
建物は見てのとおり、南スペイン・アンダルシアをモチーフにしたもの。

アラベスク模様の噴水があり、3つの都市のイメージに合わせたパティオ(中庭)がある。

敷地内にはインドアプール、アウトドアプールのほか、隣接して「志摩スペイン村天然温泉 ひまわりの湯」も設置された

レストランには、スペイン料理だけでなく、フランス料理、日本料理、鉄板焼きの店もある。
子連れでテーマパークで騒ぐのも結構だが、シエスタ(昼寝)でもしながら、パティオで1日ボーッツとしたいと思った。

2019年10月20日加筆修正

宿泊予約は

ホテル志摩スペイン村

広 告 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
 

 


コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック