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【PR記事 三重県志摩市】 にっぽんの外国 そのものズバリのホテル志摩スペイン村。パティオ(中庭)でシエスタ(昼寝)が最高の贅沢?

【PR記事 2010.06.07 三重県志摩市】
にっぽんの外国 そのものズバリのホテル志摩スペイン村。パティオ(中庭)でシエスタ(昼寝)が最高の贅沢?


関西、名古屋方面からは、今なおもっとも身近な「にっぽんの外国」志摩スペイン村。
バブル期に建設されたリゾートで、ハウステンボス、シーガイアなどと並んで一抹の不安?がささやかれたのが、三重県志摩市の志摩スペイン村だ。
残念ならが、某巨大テーマパークが猛威を振う関東では、ここは今や殆ど忘れ去られた存在になってしまった(と、失礼ながら言いきらせてもらう)。

しかし、関西や名古屋方面からは、志摩スペイン村の「仕掛け人」である近鉄が、せっせと立派な特急列車を走らせていることもあり、今もなお、国内で「身近な外国」を楽しめる場所としてその認知度は高い。
そしてここ志摩スペイン村には、あまりにもそのまんまの
ホテル志摩スペイン村がある。

 

 

アンダルシア風の建物、パティオ、プール、スペイン料理。しっかり天然温泉も隣接。
ホテル自体があまりにもそのものずばりなので、あたりさわりない、つまらない紹介をさせてもらう(笑)
建物は見てのとおり、南スペイン・アンダルシアをモチーフにしたもの。アラベスク模様の噴水があり、3つの都市のイメージに合わせたパティオ(中庭)がある。

敷地内にはインドアプール、アウトドアプールがあるが、宿泊客も有料(500円〜)。

レストランには、スペイン料理だけでなく、フランス料理、日本料理、鉄板焼きの店もある。

ついでに、隣接して「志摩スペイン村天然温泉 ひまわりの湯」がある(笑)。

宿泊料金は、ツインで1人あたり10,500円〜。
子連れでテーマパークで騒ぐのも結構だが、シエスタ(昼寝)でもしながら、パティオで1日ボーッツとしたいと思った。


予約・問い合わせは

ホテル志摩スペイン村

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