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【PR記事 鳥取県米子市】 皆生温泉にあって、飲食施設無し・シングル主体のビジネスホテル。それでも源泉かけ流し。

【PR記事 2010.06.09 鳥取県米子市】
皆生温泉にあって、飲食施設無し・シングル主体のビジネスホテル。それでも源泉かけ流し。


山陰随一の商都・米子。ベタベタな温泉街・皆生温泉にあったベタベタなビジネスホテル。
山陰の鉄道網の拠点にして、山陰随一の商都である米子市。
山陰にひなびたイメージしか持っていない人が初めてこの街を訪れると、その意外な「大きさ」に驚くという。当然のことながら、駅前や街中にはビジネスホテル・シティホテルの数も多い。
そして、米子駅からバスで20分ほど、日本海に面した一画に、これまた山陰屈指の温泉街・皆生(かいけ)温泉がある。
米子の街中からはやや微妙な距離だが、このベタベタな温泉街に、なぜかベタベタなビジネスホテルが存在する。

その名も観光ビジネスホテル皆生温泉

なんのひねりも無い、まさにそのまんまのホテルだ(笑)。



 

温泉街にあって、全室洋室・シングル主体。なんと飲食施設無し。温泉らしくないのがこのホテルの売り?
もちろん、ベタベタな温泉街であっても、和室を中心とした、温泉旅館もどきのビジネスホテルは珍しくない。

しかし、このホテルは全20室全てが洋室、しかもそのうち18室はシングルだ。

温泉街のホテル・旅館ではあり得ない客室構成だが、さらに驚くことに、館内には飲食施設が無い。

さすがに温泉街だけに、源泉かけ流しの大浴場はあるのだが、これも男女入替制。

風呂が売りになっているとも思えない。

まあ、食事は温泉街でご自由にお楽しみ下さい、ということなのだろう。
ちなみに宿泊料金はシングルが1泊3,900円〜。

コンビニまでは徒歩2分。出張のついでに一風変わった温泉体験?がしたければ、面白い宿かも知れない。

問い合わせ・予約は
観光ビジネスホテル皆生温泉

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