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【PR記事 山口県山口市】 山口市の「中心市街地」では今なお希少な?「国際ホテル山口」。名称からサンルートが消えても、まだまだ使えるホテル?

【PR記事 2020.02.15 山口県山口市】
山口市の「中心市街地」では今なお希少な?「国際ホテル山口」。名称からサンルートが消えても、まだまだ使えるホテル?


山口駅最寄りの「中心市街地」では希少なホテル?
かなり前から気にはなっていたのだが、これまでなぜか泊まる機会が無かったホテルのひとつに国際ホテル山口というのがある。
このホテル、2019年4月にフランチャイズ契約の終了とともに、ホテル名から「サンルート」の文字が消滅した。
さて、ご承知の方も多いとは思うが、ココ山口市のホテル事情はやや特殊だ。

山口市と言えば、そもそも日本一小さな県庁所在地。

しかも、中心市街地には湯田温泉が隣接し、市の表玄関は中心市街地から遠く離れた新山口駅だったりする。
湯田温泉には温泉旅館だけでなくビジネスホテルも多い。

新山口駅周辺はご存じのとおり、全国屈指の?ビジネスホテル街だ。
となると、山口駅を最寄りとする同市の「中心市街地」で主だったホテルを探すとなると、このホテル以外に選択肢が無かったりするのである。

 

 

建物内には、カプセルホテルも新たに同居。
ではこの「希少なホテル」の評判はいかに。。。
口コミ評をみると、ほどほど、まあまあと言った印象。

飲食については現在、朝食バイキングと夕刻以降のカフェバーのみの営業となっている。
宿泊料金は、シングルは5,000円弱〜、エレベーター横のワケあり部屋のシングルで3,000円後半〜(2020年02月15日現在)。

建物がやや古いとはいえ、割とキレイにリニューアルはしているようだし、客室もそこそこ広い。

なお、同じ建物内にカプセルホテル「ファーストキューブ山口」というのがオープンしているが、コチラは宿泊予約サイト上では別の宿という扱いになっている。

立地の希少性と、ほどほどのコスパという点では、サンルート離脱後もまだまだ「使えるホテル」と言えそう。

2020年02月15日加筆修正

宿泊予約は

国際ホテル山口

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